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田村英里子(たむら-えりこ) 【プロフィール】 誕生日:1973年1月16日生まれ 血液型:B型 出身地:茨城県ひたちなか市(旧・勝田市) デビュー:『ロコモーションドリーム』(1989年10月) 【アイチラ度】 インパクト:★★★☆☆ アベレージ:★★☆☆☆ 【同時期のアイチラドル】 パンプキン、千葉美加、田中陽子、北岡夢子 など 【アイチラMEMO】 「決定!全日本歌謡選抜・スターは君だ」でグランプリを受賞し、芸能界デビュー。「アイドル冬の時代」と言われた90年代前半のなかでは、“売れた”部類に入れてもいいかもしれない。1989年度の賞レースにおいては、新人賞を総なめであった。歌唱力は、かなり高かったように思う。 アイチラに関しては、デビューから3曲目位までは典型的なミニスカ・アイドル衣装で、わりと安易にパンチラ見せてくれていた。また、結構「ハミパン」が多く、アンスコから右半分のはみ出し生パンがしょっちゅう拝めたものである。(※画像参照) その後は、どちらかというと「お色気」系にシフトしていったような気が。「暴漢に襲われた」というニュースで何度か彼女の名を眼にした記憶も。かなりのナイスボディが売りだったので、それがアダとなっていたのだろうか? 現在は語学留学を経て、日米股にかけるグローバルな活躍を見せている。今となっては、生パンはみ出させながらミニスカで歌い踊っていたことが、ちょっとした郷愁すら感じさせる貫禄が出てきているかもしれない。 【画像一覧】 ![]() ■『ウィキペディア(Wikipedia)』■ ■「GOOGLE」で画像検索■ ■「YOUTUBE」で映像検索■ |
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田中有紀美(たなか-ゆきみ) 【プロフィール】 誕生日:1977年4月7日生まれ 血液型:A型 出身地:東京都八王子市 デビュー:『素直に言えない』(1993年10月) ※Melodyとして 【アイチラ度】 インパクト:★★★★☆ アベレージ:★★★★★ 【同時期のアイチラドル】 胡桃沢ひろこ、中条かなこ、吉沢瞳、加藤紀子 など 【アイチラMEMO】 90年代前半のアイチラ写真誌を賑わせたアイドルトリオ「Melody」の一員。三人のなかで一番アイドル性が高く、人気もダントツだった彼女が最も“惜しげもなくパンチラしまくる”という構図は、先輩アイチラ・グループ「レモンエンジェル」が築いたコンセプトを踏襲したと言ってもいいかもいれない。 ちょうど彼女がデビューしたのは、「レモンエンジェル」のパンチラ女王=桜井智が声優業に本腰を入れはじめた時期。最大勢力であった桜井のアイチラ写真が激減し、それに取って替わるような形で一気に主役の座が田中有紀美に回ってきたとい感じであった。 ルックス的には「A級アイドル」といってもいいほどのレベルであり、「こんな可愛い子がこんなサービスしてくれるなんて…」と嬉しく思っていた人たちは数知れないであろう。 ただ当の本人は、あまりこの「パンチラ路線」を快く思っていなかった模様。件の先輩格・桜井智は、ある種「露出癖」が途中から芽生え、“見せてナンボ”のプロ意識が前面に出ているパンチラ攻勢だったが、彼女はこの方向性をイヤイヤやっていたようである。「どうやったらパンツ見えないように回転できるかなぁ?」と悩んでいると、関係者には漏らしていたとか。 【画像一覧】 ![]() ■『ウィキペディア(Wikipedia)』■ ■「GOOGLE」で画像検索■ ■「YOUTUBE」で映像検索■ |
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千葉美加(ちば-みか) 【プロフィール】 誕生日:1972年8月7日生まれ 血液型:A型 出身地:岩手県 デビュー:『シューティングスター』(1988年12月) 【アイチラ度】 インパクト:★★★★☆ アベレージ:★★☆☆☆ 【同時期のアイチラドル】 姫乃樹リカ、田村英里子、パンプキン、北岡夢子 など 【アイチラMEMO】 ホリプロTSC(1986)の「ベストボーカル賞」受賞をきっかけに芸能界入りという経緯からも窺えるとおり、アイドル離れした歌唱力を持つ実力派だが、アイチラ界では写真の「大胆脚上げアクション」で有名。 2ndシングル『BRAND-NEW TOMMOROW』における振り付けなのだが、特筆すべきはいつも黒い衣装用パンツ(=見せパン)から本物もパンティ(=生パン)がハミ出していたということである。それだけ動きが激しかったということか。 ちなみにハミ出したパンツを見ると、常に縞々パンツ。ストライプが好きだったと推測できる。もしアイチラのジャンルに「ハミパン」部門があるとするならば、おそらく彼女が史上最強のハミパン・クイーンであることに相違ないであろう。 【画像一覧】 ![]() ■『ウィキペディア(Wikipedia)』■ ■「GOOGLE」で画像検索■ ■「YOUTUBE」で映像検索■ |
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伊藤美紀(いとう-みき)【プロフィール】 誕生日:1971年4月9日生まれ 血液型:B型 出身地:愛知県名古屋市出身 デビュー:『小娘ハートブレイク』(1987年5月) 【アイチラ度】 インパクト:★★★★☆ アベレージ:★★★☆☆ 【同時期のアイチラドル】 仁藤優子、伊藤智恵理、酒井法子 など 【アイチラMEMO】 ホリプロTSC出身(仁藤優子と同期)。デビュー曲『小娘ハートブレイク』の振り付けが、あまりに激しかったことで有名。「アイドル歌謡曲史上最強」との噂もある。それだけ激しい動きにもかかわらず、彼女は常にステージ上で生パンだったということが何よりも特筆すべきポイント。添付画像では水玉だが、他に青ストライプ、赤ストライプ・・・と色んなバリエーションのパンツを惜しみなく披露しまくっていた。 当時は、アイドルがイベントの時にアンダースコートや衣装用パンツを履くのが既に当たり前という時代だったにもかかわらず、しかもノウハウ知らない弱小プロダクションならともかく「天下のホリプロ」なのにここまで生パンを披露しまくっていたというのは凄いことだ。ある意味、伝説のアイドルと言っても過言ではなかろう。 【画像一覧】 ![]() ■『ウィキペディア(Wikipedia)』■ ■「GOOGLE」で画像検索■ ■「YOUTUBE」で映像検索■ |
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仁藤優子(にとう-ゆうこ)【プロフィール】 誕生日:1971年8月28日生まれ 血液型:O型 出身地:千葉県 デビュー:『おこりんぼの人魚』(1987年6月) 【アイチラ度】 インパクト:★★★★★ アベレージ:★☆☆☆☆ 【同時期のアイチラドル】 伊藤美紀、伊藤智恵理、酒井法子 など 【アイチラMEMO】 80年代投稿写真誌の歴史ににおいてあまりに有名な「歴史的パンモロ」(※画像参照)をデビュー・キャンペーンにて披露。一躍“その筋”ではメジャー・アイドルとなる。この日の写真だけで『別冊・仁藤優子アイチラ集』というもの出来できてしまうのではないか?というぐらいの衝撃的出来事であった。 しかし本人はかなりこの巨大パンチラがこたえたらしく、その後は“スカートの下にスパッツ”という愚考(=パンチラ対策)に出てしまい、当然のことながらカメラ小僧たちからの支持率が一気に急降下。アイチラ界においては「一発屋」的存在となってしまったのがなんとも残念である。 【画像一覧】 ■『ウィキペディア(Wikipedia)』■ ■「GOOGLE」で画像検索■ ■「YOUTUBE」で映像検索■ |
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